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OEMのご相談

犬用・ペットサプリ OEM / PB

犬の毎日に、
あなたのブランドを。

発酵素材を使った、犬用サプリメントのOEM・PB。
自社商品「わん酵素」の開発・販売経験をもとに、
企画・配合・包装から製造先との調整まで支援します。

企画が固まる前から、ご相談いただけます。

開発例:わん酵素 トータルサポートの実物写真開発例:わん酵素 腎臓サポートの実物写真
自社商品「わん酵素」の開発例

背景は暮らしのイメージ/商品は実物写真

犬用健康食品・液体サプリメントの商品開発

酵素株式会社のOEMサポート

犬用サプリの商品化を、
企画から製造調整まで。

ペットショップやサロンの自社商品、既存ブランドの新商品に。既存処方を活用するPBと、素材・配合から検討するOEMの2つの方法をご案内しています。

ご希望の販路や価格帯を伺い、処方・包装・数量などの商品化条件を整理します。

対応商品
犬用健康食品・液体サプリ
開発方法
既存処方のPB/オリジナルOEM
自社開発例
10mLのスティック個包装

01 対応商品・仕様

対応できる商品と仕様

発酵素材を使った犬用健康食品・液体サプリメントを中心に、
希望する売り方や価格帯に合わせて検討します。

開発例:わん酵素の10mL液体スティック

自社開発例:わん酵素

10mLの液体スティック自社商品「わん酵素」で採用している仕様
対象商品
犬用健康食品・サプリメント・発酵ドリンク
相談できる剤形
液体・スティック分包を中心にご相談
開発方法
既存処方の活用/素材・配合の個別検討
容量・包装
容量、入数、外袋、ラベルを個別に検討
最小ロット
処方・充填・包材ごとに確認。希望数量からご相談

掲載写真は自社商品の開発例です。ドライフードやおやつなどは、ご希望の内容を伺ったうえで対応可否を確認します。

02 商品化の方法

PBとOEM、2つの商品化方法

中身の処方を活用するか、素材・配合から検討するか。
変更したい範囲に合わせて、開発方法と条件をご案内します。

A 既存処方を活用する / PB

既存の処方を、
自社ブランドの商品に。

既存の処方を活用し、外袋やラベルを検討する方法。初めての商品化やテスト販売に向けて、条件を整理します。

主に検討すること
ブランド名、包装、ラベル、入数
確認する条件
活用できる処方、数量、包材、納期

ショップ・サロンの自社商品、新規事業の初回商品に

PBについて相談する

B 素材・配合から考える / OEM

素材・配合から、
オリジナルの商品に。

コンセプトに合わせて原料や配合、容量を検討する方法。必要に応じて試作し、風味や扱いやすさを確認します。

主に検討すること
商品コンセプト、素材、配合、容量、包装
確認する条件
原料調達、試作、製造数量、検査、納期

既存ブランドの新商品、独自素材を使った商品に

OEMについて相談する

PB・OEMの呼称は会社によって異なります。このページでは上記の進め方でご案内しています。

03 商品開発の実績

自社商品と共同開発の事例

わん酵素 トータルサポートの実物パッケージわん酵素 腎臓サポートの実物パッケージ
実際の自社ブランド商品

自社開発・販売

犬用発酵ドリンク
わん酵素

液体・個包装を毎日の食事に取り入れる犬用健康食品。自社商品を企画し、販売してきた経験をOEMのご相談にも活かします。

商品形態
液体・10mL個包装
展開
トータルサポート/腎臓サポート
包装例
5包・15包・30包
商品設計を見る →

共同開発

Natural18dog’s × 酵素株式会社

犬用発酵ウェルネスドリンク「OMG」

「わん酵素」をベースに、Natural18dog’sの食育・栄養に関する知見を掛け合わせ、配合素材や食事への取り入れ方を共同で検討しました。

共同開発のプレスリリース ↗
植物素材と発酵液のイメージ
素材・発酵のイメージ

04 商品に活かす素材

発酵素材を活かした
商品開発

植物由来の発酵素材やオリゴ糖など、原料の特性を踏まえて商品を検討します。届けたいお客様や、毎日の取り入れ方まで含めて考えます。

  • 素材植物由来の発酵素材を活用
  • 配合商品コンセプトに合わせて検討
  • 仕様容量・包装・価格帯まで整理
発酵素材について知る →

05 費用・ロット・納期

製造数量・費用・納期について

製造条件は、処方や包材によって変わります。
ご希望の数量・予算・発売時期から、実現可能な方法を整理します。

最小ロット
処方・充填・包材に必要な数量を確認します。小さく始めたい場合は、既存処方や包装の選択肢から検討します。
初期費用
必要に応じて、試作・検査・ラベルや包材などの費用を整理します。
商品代
原料、配合、容量、包装、発注数量をもとにお見積りします。
発売までの期間
試作、原料調達、資材手配、製造の工程を確認し、発売希望日に向けて調整します。

企画段階からご相談いただけます

商品イメージ・希望数量・予算・発売時期のうち、決まっている内容をお知らせください。

条件を相談する

06 開発の進め方

ご相談から納品までの流れ

  1. 01

    ヒアリング

    商品イメージ・販路・希望条件を整理します。

  2. 02

    企画・仕様の検討

    処方、素材、容量、包装などを検討します。

  3. 03

    サンプル確認

    必要に応じて試作し、風味や扱いやすさを確認します。

  4. 04

    見積り・製造調整

    仕様・費用・数量・納期を確認します。

  5. 05

    納品

    追加生産や次の商品づくりもご相談いただけます。

企画・開発調整は酵素株式会社、製造は提携先が担当 酵素株式会社は、企画・素材や配合の検討・包装のご相談・製造先との調整を支援します。実際の製造は提携先が担当します。

07 よくあるご質問

よくあるご質問

食事のそばで待つ犬の暮らしのイメージ
犬の暮らしのイメージ
犬用サプリメントは小ロットでOEMできますか?

小ロットでの商品化をご相談いただけます。既存処方を活用する場合と、原料・配合を変更する場合では、必要数量や費用が異なります。希望数量・包装・予算を伺い、対応可能な条件をご案内します。

OEMとPBでは、何が違いますか?

このページでは、既存処方を活用し、自社ブランドの包装・ラベルで商品化する方法をPB、配合や仕様を個別に検討する方法をオリジナルOEMとしてご案内しています。変更内容によってロット・費用・開発期間が変わります。

犬用サプリOEMの費用はいくらですか?

処方、製造数量、容量、包装、試作や検査の内容によって変わります。商品代に加え、必要に応じて試作・検査・ラベルや包材などの初期費用を整理し、お見積りします。ご相談時に希望予算をお知らせください。

液体や個包装のサプリメントを作れますか?

犬用発酵ドリンクの開発実績をもとに、液体タイプやスティック分包の商品づくりをご相談いただけます。自社商品「わん酵素」では10mLの個包装を採用しています。OEMの容量・入数・包装は個別に確認します。

ドッグフードやおやつのOEMも相談できますか?

当社では、発酵素材を活用した犬用健康食品・サプリメント・ドリンクの商品開発を中心にご相談を承っています。主食となるドライフードやおやつについては、内容を伺ったうえで対応可否を確認します。

初めてペット事業に参入する企業でも相談できますか?

企画段階からご相談いただけます。販売先、想定価格、希望数量、発売時期が未定でも、決まっている内容から一緒に整理します。ペットショップやサロンの自社商品、既存ブランドの新商品についてもご相談ください。

犬用・ペットサプリ OEM / PB

犬用サプリメントの
OEM・PBのご相談

これからペット事業を始める企業様も、
既存ブランドに商品を加えたい方も。
決まっている内容からお聞かせください。

nojiri@kouso-inc.com ↗

入力内容を使ってメールを作成できます。
ご利用のメールアプリから送信してください。

商品開発のご相談

プライバシーポリシーをご確認のうえ、お問い合わせください。

犬・素材の背景写真は生成画像によるイメージです。パッケージ・スティックは自社商品の実物写真です。OEM商品の仕様はお打ち合わせのうえ決定します。

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